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No Me Arrepiento De Este Amor.

俺達は何故生きている?痛みに耐えるだけのために?

全敗。健康度も知能も足りない自分の限界さ。

9月の投稿が虚し過ぎる昨今。

 

全ての戦いに勝つと言い、全精力を挙げて戦ってきたのに、全敗した。

 

まず、自分の意思とは言え、病院を退職。これはまあ後悔は無いどころか辞めて正解だと思うが、仕事を失ったショックは高い。

 

資格試験、6割か合格する試験に、一時試験で不合格。しかも、おもいきり勉強サボったわけではないのに。司法試験レベルのもので落ちるならともかくたかがCP試験。どこまで能力ないんだ、コンディション悪いんだ、結果や人の目に弱いんだ。

 

そして、申し訳ないながら、所属チームも休部。今はとても競技に取り組める心身の状態になく、無気力でプレーする迷惑を考慮して、休部。そして所属クラブも昇格の可能性が数字上ほぼ無くなってしまった。

 

そして、我が心の故郷のフットボールクラブも、10年の悲願をまたまたまたまた、達成出来ず。

 

ほぼ非科学的だが、全て自分のせいで、自分の能力とコンディションと見立ての薄っぺらさのせいで、自身と関係各所にダメージと迷惑を与えた。そして、苦しい。。。

 

何が愛と意思と運だ。

ジョブに対する愛は力にも何にもならなかった。

 

全てを投げ出したい。そして人に心理的に寄りかかろうとしてしまう自分、現実を受け入れられず未だ向き合えない自分に強い強い憤りと抑うつ感を感じる。

 

 

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なにがNO SURRENDERだ。

なんの結果も出てねえじゃねえか。

思わず降伏したくなる。

 

こんなに虚しいのに、涙すら出てこない。

 

資格なんか別にいいや、という観点に立ったとしても、99%の仕事を、やっていける自信が無い。

 

俺は、アイツの元に行く時が来たのかもしれない。

 

信念が信念であるならばそれは認知の修正何て介入は有り得ない。

俺は何故生きている?痛みに耐えるだけのために?毎晩無くした“常識”が 落ち着きが 不感が 痛む
無くした“普通”が 死んでいった仲間の痛みだけが いつまでも消えずに疼く
今もそこにあるかのように お前は痛むかい?
俺はお前と
俺達にあったはずの未来ではなく今を生きる、二人分。

信念に背を向けてはいけない。

見せろよ今こそ 俺達の魂
共に戦い抜こう

https://youtu.be/fLSxhPTq1uE

https://youtu.be/WA9i9wsjRjY

死の安息

原理的に不平等で暴力や同調圧力に溢れるこの世界から離脱したい。

 

希死念慮は慢性的に高いが、尚一層高まっている。

 

だれか、できることなら俺を殺してくれ。

“同腹一心” 総力戦


昨日は選手権の一戦目。ノックアウト方式の大会、下部リーグのチーム相手とはいえ、確り完封勝利はデカい。


ついに、9月。10/15の資格試験一次が迫ってきた。個人として今年最大の目標、臨床心理士資格獲得。

ちょいちょい早い時期から勉強はしてきたけど、全く気は抜けない。仕事の日数は抑えているとはいえ、浪人生程の時間があるわけじゃ当然無い。

そして、9/18は選手権2戦目、9/19はリーグ戦首位争い直接対決。なんと、中ゼロ日で2チームの強豪相手に連戦。

更に、10/1もリーグ戦。

個人では、全精力を挙げて仕事・勉強・フットサルに取り組む時期。総力戦。

チームも、厳しい相手と厳しいスケジュールでの戦い。まさに、同腹一心 総力戦。

試験、対戦相手、自分…たくさんの相手がいる。

 


全ての戦いに勝つのは俺だ。

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NO SURRENDER.

 

今、自分が欲すもの。

知り合いの知り合いの研究の一環で、被験者として協力するという体で月一回箱庭とフォーカシングを受ける機会を作って頂いた。

 

今日(昨日)がその初日。外のことでそわそわした落ち着かない状態で会場に向かった。

 

結果…カタルシス、自己洞察、爽快感・擬似的体験etc..

 

凄かった。

 

オレは今、ゆっくり休んで人々からも数日間解放されて、ゆったり時間を贅沢に使って過ごしたいということがよーくわかったセラピーだった。

 

セラピーは3時間超えないくらいだったが、その3時間弱には、まるで軽井沢の人里離れた理想の別荘でただただ時間がゆっくり流れ過ぎてリフレッシュした自分が、その時間中には紛れもなく実在した。ほんとに避暑地別荘で観光しているようだった。

 

擬似的な、架空の世界だけど、cpuもVRも使わずに、体感できた。

 

 

オレは、これからも表現していきたい。

そして、職業でも競技でも、「遊び心」「クリエイティビティ」を失わず、発揮していきたい。

 

半分神秘的な体験でした。ありがとうございます。

愚かな自分へ宛てる。

ノブリス・オブリージュが大前提の話。

 

https://youtu.be/afd8eT3tpW4

 

オレがちょっと笑われようが、除けモノにされようが、ウンザリされようが、そんなことはどうでも良い、クソッタレだ。言葉の通り糞の役にも立たねぇ!!

 

戦え!!!オレは何を見てきた?何をしてきた?何を出来ずに憂いてきたんだ!!?これ以上傍観者で居て良いのか!!!

 

腹は括ったんだろ!橋は焼いただろ!カネのために職に就いたんじゃねぇだろ!!!!!生きるため、人のために退路を断ったんだろ!!!自分と、社会と戦争してきたんだろ!!!!!!ビビってんじゃねぇ。

 

 

俺は何故生きている?痛みに耐えるだけのために?毎晩無くした“常識”が 落ち着きが 不感が 痛む
無くした“普通”が 死んでいった仲間の痛みだけが いつまでも消えずに疼く
今もそこにあるかのように お前は痛むかい?
俺はお前と
俺達にあったはずの未来ではなく今を生きる、二人分。

 

 

 

気持ち見せろよ。見せろよ今こそ。

戦い抜けよ!!!!!

 

身の程なんて知るな。

降伏なんてあり得ない。

 

Hasta La Victoria Siempre.

 

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他人の血を一滴も流さないCHE GUEVARAになれよ。

 

承認欲求

人何らかの形で認められることでようやっと自身の存在意義や価値を維持する人々が少なくないことを多く感じる。

 

そして、僕もまた、その一人である。

今日、公式戦だった。自動思考から距離を取り、落ち着いて客観的な認知を少しでも取り戻した今日は、健康的だった。

 

木曜の最終練習、怪我を抱えながらも、先発組に組み入れられた筆者。右足首の怪我は気になるし、パフォーマンスに影響が出ているものの、指名されたからにはやらなければ、と思い、紅白戦出場。今思えば、この時に監督に「自分が試合に出るのは無理だ」と直訴して木曜の段階で変えてもらえばよかったが、それは出来ず(様々な心理が複雑に絡み合い先発組での出場を拒否できなかったのであろう)、出て、立ち上がりで失点をしないことをテーマに臨んだにもかかわらず、完全に自分の怪我の悪化や痛みを恐れたことでの立て続けの失点、そして恫喝、交代。

 

自分としては、やってみてダメなら、監督が変えるだろう、だからやれるだけやってみよう、という心境だったが、兎にも角にも、その日の結果はロクでもないものに。そして…

 

自責の念に駆られ、自我を失い、気分も落ちる、と。更に“いつのまにか“自己開示。全くアホらし。

 

迎えた今日の公式戦は、なんとベンチ外。代えの効くゴレイロがいないにも関わらずベンチ外。これには次の試合自分しか出場出来るゴレイロがいないから、確実に僕の足を守るため、という意図も勿論あるだろうが、おそらくそれだけではないだろう。

 

基本的信頼を失ったのである。ゴレイロとして、フットサル選手として、ではなく、人として信頼を失った(何かウソをついたり不正行為をしたわけではないが、にもかかわらず、根底の信頼を失ったのだ。)。

 

単純に所属団体や社会へ迷惑になっていることが先ず申し訳ないが、承認欲求を満たせないような事態になってしまい、混迷した。


もう、どうすれば良いのかわからない。決して言葉で命令なんて誰も出さないが、俺は存在して良いのか?と。

 

自分で自分にOKを出してそれで完結できれば。

 

援助相手へのメッセージであると同時に、自分自身に対する問いかけである。

 

さあ、どうしよう?

 

コミュニティから、社会から、世界から失せるべき。それが実際最も手っ取り早く、他者と自分が救われる方法なのである。


ともかく完勝できて本当によかった。しかし同時に、自分の価値を揺さぶる1日であった。それでも昔より揺さぶられず、安定感は増している。これは一見成長や適応に見えて、退化ではないだろうか。

 

“何事”も恐れるな。行くも逝くも選択するのは自分。

 

愛する所属があるからこそ。先ずそれが幸せである。だからこそ、だ。

 

くたばれ承認欲求。